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頑張る後輩はすべての上司・先輩が
全力でバックアップ!

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新入社員が成長していくうえで、先輩からの指導、教育はとても重要です。しかし実際にどうやって教わるのかは、入社前にはなかなかイメージしづらいもの。そこで第一ビルメンテナンスで活躍する先輩と後輩が集まって対談を実施。先輩・後輩の交流や、1年目、2年目の仕事内容について話してもらいました。

MEMBER

先 輩

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先 輩

2016年新卒入社
本社営業第3グループ リーダー

西田

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先 輩

2017年新卒入社
埼玉支店 リーダー

河野

後 輩

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後 輩

2021年新卒入社
埼玉支店

大橋

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後 輩

2022年新卒入社
千葉支店

佐藤

第一ビルメンテナンスに決めた理由 魅力あふれる「人」が入社の決め手に

第一ビルメンテナンスに決めた理由 魅力あふれる「人」が入社の決め手に

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第一ビルメンテナンスに入社した理由を教えてください。

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後 輩

大橋

インターンシップに参加した際、先輩と一緒に、物件やお客様を回らせていただいたんです。実際の営業に同行させてくれる会社は他になかったので、すごく新鮮で。リアルな働く姿を真横で見たことで、入社後の自分を想像しやすかったというのが決め手になりました。

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先 輩

西田

そのときの先輩の印象はどうだったんですか?

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後 輩

大橋

お客様だけでなく、私たちインターンシップ生や、現場で仕事をされている人にも非常に丁寧に接する姿が印象的でした。ここでなら社会人としてはもちろん、人間としても成長できそうだと感じたことも入社理由のひとつです。

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後 輩

佐藤

私も人に魅力を感じたというのが大きいです。インターンシップの他、合同説明会や面接などの場面で関わった社員が、皆さん素敵で。自分の軸や目標をしっかり持っている人が多く、ここで働けば自分も成長できるのではと考えました。

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先 輩

河野

そう、熱い人が多いんですよね。私の場合、まだ就活生の私に、先輩が先を見据えた将来の話を熱く語ってくれて、その姿に感銘を受けたのが決め手に。純粋に一緒に働きたいと思ったんです。

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先 輩

西田

私も面接で本社に来たときに、社員が全員起立して大きな声で挨拶してくれた姿に感動して入社を決めたので、河野さんの気持ちはよく分かります。結局、最後は人ですよね。

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後 輩

佐藤

本当にそう思います。私自身、「人がいい」とピンと来た会社を選べば、入社後のギャップはある程度減らせると考えて、就職活動に取り組んでいました。

仕事の覚え方 気軽に相談できる先輩があらゆる場所に

仕事の覚え方 気軽に相談できる先輩があらゆる場所に

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入社後、どのように仕事を覚えていきましたか。

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後 輩

佐藤

研修でも基本は一通り学べますが、やはり現場で上司や先輩について経験を重ねることが、もっとも身になっているように感じています。1年目ということもありまだまだ分からないことが多いのですが、その都度、先輩が教えてくれるので安心です。先輩から「この人に聞くと詳しいよ」といったアドバイスがあれば、本社に電話で相談することも。多くの先輩に見守られながら、一つひとつ覚えているところです。

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先 輩

西田

皆さん指導は丁寧ですよね。私も後輩には「困ったらその場ですぐに質問して」とつねづね言っています。分からないことを抱えたままにしていても、何も解決しませんから。

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後 輩

大橋

私も埼玉支店では日々、河野さんに教わってばかり。清掃のことであればある程度の知識がつき、自分で判断できる場面が増えてきたのですが、設備関係のこととなるとまだまだ経験が不十分で、河野さんに助けられています。

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先 輩

河野

私もそうやって教わりましたからね。幸いなことに第一ビルメンテナンスは技術班も自社スタッフ。せっかく設備関係に詳しい人がすぐそばにいる環境なのだから、どんどん聞けばいいんです。動きながら覚えていくしかない。

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後 輩

大橋

ただ入社当初は「誰に聞けばいいのかも分からない」という状況になりがち。その点、第一ビルメンテナンスにはメンター制度があったので助かりました。「この人に聞けばいい」と決まっている制度は、新入社員の安心につながると思います。

研修制度 「研修」が次に進むパワーになる

研修制度 「研修」が次に進むパワーになる

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先輩のお二人は、何年目あたりから仕事に自信が持てるようになりましたか?

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先 輩

西田

5年目くらいだと思います。というのも建物の管理、清掃、設備を一通り経験できるまでにだいたいそれくらいの年数がかかるので。経験が増えるごとに、自信がついていったという感覚です。

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先 輩

河野

私も5年目あたりだったと思います。ある程度の経験を積んだことで自信もついたし、仕事への意識も変わりました。きっかけとして大きかったのがリーダー育成プログラムの参加。リーダーとして支店を引っ張っていくのだという覚悟が生まれてからは、仕事がよりおもしろくなりました。

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後 輩

佐藤

リーダー育成プログラムもそうですが、第一ビルメンテナンスはすごく研修プログラムが充実していますよね。建物管理についてだけでなく、自己成長についての研修もたびたび開催されていることには入社後、驚きました。

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先 輩

西田

この仕事は誠実さや正直さなどの「人間力」が何より大事ですからね。忙しい人ほど研修にはしっかり参加しているイメージがあります。

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先 輩

河野

1年目、2年目は正直、研修を聞いてもよく分からない部分もあると思います。私自身がそうでした。でもある日、仕事で迷ったときに「こういうことだったのか!」と腑に落ちた日が来たので、分からないことや参加への不安がある中でも参加しようとする姿勢が大切だと思います。

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後 輩

大橋

確かに内容は難しい部分もあるのですが、研修に参加すると気持ちがリセットされて、不思議と元気になれるんですよね。同期と意見交換するのも楽しいですし、アドバイス通り、これからも積極的に参加します。

今後の目標 DBMはどんな個性も輝ける会社

今後の目標 DBMはどんな個性も輝ける会社

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今後の目標やチャレンジしたいことを教えてください。

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後 輩

佐藤

現在1年目で、少しずつではありますが、お客様に信頼していただけたと実感する瞬間が増えてきているところ。さらに物件について学び、お客様にとって良いパートナーになるのが今の目標です。そのためには自分からどんどん動いて、知らない現場、知らない業務を一つずつ無くして、できることを積み重ねていこうと思っています。

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後 輩

大橋

私の目標は埼玉支店のお客様担当を一人で担えるようになること。河野さんがマネジメントに専念できる埼玉支店をつくりたいです。

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先 輩

河野

それは嬉しい言葉(笑)。後輩の頑張りに応えるためにも、リーダーとしてもっともっと埼玉支店の社内整備を進めて、売上を拡大していきたいですね。第一ビルメンテナンスが売上100億円企業を目指すうえで、中核を担える存在になるのが私の目標です。

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先 輩

西田

私も河野さんと同じく、体制の整備が直近の課題。今本社の営業は3グループ体制ですが、これを4、5とグループを増やすことができれば、売上の拡大にもつながると考えています。自分たちの仕事を分析したうえで、リーダーを育成したり、適材適所に人を配置したり、自分にできることを全力で取り組みます。

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後 輩

大橋

そのためには第一ビルメンテナンスの理念に共感する仲間をもっと増やしていかなくてはなりませんね。

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先 輩

河野

目標に向かってガンガン突き進む熱い人でも、マイペースにコツコツ取り組む冷静な人でも、どんな人でも居場所が見つかる会社だと思うので、多くの人に興味を持ってもらいたいです。

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先 輩

西田

建物の管理業はいわばインフラであり、社会から必要とされ続ける仕事。「今、自分は社会の役に立っている!」という手応えを強く感じながら働きたい人にとって、第一ビルメンテナンスは理想的な場所だと思います。

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